Endocytosis=エンドサイトーシス=

茨城の院生バンド、 「Rattle Snake Street」 のリリック(歌詞)のページです。 「Endocytosis」とは細胞の食作用のこと。細胞にしみわたるような、そんな歌詞が書けたらいいなと思ってます。

                                 作詞 バンド エンドサイトーシス          
アスファルトの上の子猫の内臓は誰が片付けるの?
公衆便所の便器にこびりついたあれは誰が拭き取るの?
燃えるゴミに混じった乾電池は誰が片付けるの?
手首を切って学校を辞めたあの娘はどこへ言ったの?
チリで捕まえたシャケは誰が運んできたの?
百円均一で売られてる折り畳み傘は誰がこしらえたの?
先生。いつまで掃除するんですか?
すぐ吸い込まれちゃうゴミもあれば、いつまでもコビリツイテイルゴミもありますね。
僕の指環を知りませんか?

先生の授業は興味深い。
おもしろいなぁ…。面白すぎて笑けてきますよ。
彼氏にとって糞だったものが彼女にとっての神だったなんて…。

先生、右の頬を打たれたら左の頬をだせとおっしゃいますが、良かったら見せてくださいませんか?
いろいろ試してみたんですが、僕の白い器の奥の方にある何かがつっかえてうまくできません。

それをやると僕の身体は元気になりますか?
何故いつもピストルを握っているんですか?
先生いつまで僕を殴りますか?
お気のすむまで続けてください。
もう少しで答えが出そうなんです。
右手は大丈夫ですか?少し骨が見えて血も出てるようですが…。

きっとすべてのことに理由があるんですね?興味深いです。先生。
ウソつきも正直者も自分を信じるように言うから…。

先生のことは信じます。とてもとても尊敬しているから…。
先生。音楽はお好きですか?
ヒットチャートがたくさんの愛を語ります。
スーパーで餃子が大安売りでした。
僕は声がどもるからうまく歌えません…。

僕は間違っていますか?

先生。授業はまだ続きますか?
彼女とたくさん一緒にいたいです。僕は落ちこぼれですか?
チャイムはまだ鳴りませんか?

波を乗り越えて大海原に浮かぶ
そして誰もいなくなった
僕以外には。
みんなからなんて遠くにきてしまったのか?
何処で僕は間違ったのか?
海は容赦なく波をたて
僕はそれに翻弄され
しかしそれが心地よくもあり
永遠に此処にいられたら
どんなによいだろうかと強く願った

音楽の海
音楽の海
僕の世界には音楽だけが満ちて
空気の振動が鼓膜を震わせ
僕のカラダを隅々まで侵してゆく
誰にも触れられない
僕だけの聖域
誰にも癒すことのできない
僕の傷痕
傷は今もひどく疼くけど
僕は誰にも助けを求めない

たった一人で大海原に浮かぶんだ
それがきっと僕に課せられた運命だから…
音楽だけがこの世でただ一つ僕の味方
女は、母は、何処にもいない
全てが利己的な生き物だから。
僕がひざまずく女はただひとりミューズだけなんだ。


結局あなたは自分のことしか考えられないんでしょ?
あの時ドアを開けて無言で出ていった
それがどんなにわたしを傷つけたか
あなたにも誰にも決して分からないはずだわ
あなたの態度も言葉も涙すらも
つむいできた時間の全てが嘘だったと気付いたあの日

そしてもう誰も信じないと強く強く心に誓ったの
だって私も自分しか愛せないから
静かに止まる呼吸
赤く流れ出す血液
これでよかったんだ
結局人は自分自身しか愛せないの

Do you love me?
よく考えてそんなの無理でしょう
Do I love me?
よく考えたらそれも無理かもしれない
だからさよなら人々よ、さよなら さよなら
水槽の中にたくさんの溺れた赤ちゃん
仔犬は口を固く縫われています
ゴリラは捕らえられて針を打たれ
私は水着のまま被爆した

人類にはもう生き残る術はありませんと
なまめかしいテレビレポーターが告げる

闇の中ただ一つ
四角いあかり
携帯ディスプレイ

「元気にしてる?」
うん とても、とても元気だよ

「赤ちゃん生まれたの」
ほんとうに、おめでとう 
その子には、どんな未来が待っているんだろう
人類はどうなってしまうんだろう

ああもう
誰とも一緒にいたくない
たった一人で覗くディスプレイのあかりだけが
わたしをなぐさめてくれる

ひとり震えながらいつまでも
いつまでもわたしは闇に泳ぐ
あの人の姿はどうやっても思い出せない
あの時私は一度死んだ
粉々の自我を
サルベージして作った今の形
だから大学へ行った記憶はないの
わたしは二人目
大きな図書館で迷う夢
激しい暴力の夢
ナイフを使った殺人の夢
体を焼くようなたくさんの悪夢
それは失われた過去の残像?

怖くなるのは
この溶けだしやすい体のせい?
だから私が前と違っていると感じても
それは当たり前よ
私 たぶん 二人目だから
俺はお前が嫌いだ。
お前が俺に何かしたわけじゃないが。
何故か嫌いだ…。

実際お前はよくやっているよ。
自分の存在する意味を自分のその義務をただ忠実に忠実に遂行しているだけだ。
わかってる。

ただお前が歩むその脚で何人の肉をひきずった?
お前はその時々で何を感じたのか?
いや何も感じていないだろう…。
夜の海が溺れる者をただ飲み込むように、
サメが目の前のものをただ喰らうように、
それは誰かが昔決めた摂理のようなものなのだろう…。

ただお前が奴等と違うのは、
お前が人の手によって創られたということだよ。

それなのにお前は肉をすすり、舐め、
これからもそうしていくのだろう?

お前は人が創ったものなのに、それなのになんで鮮やかなオレンジの顔色をしていられるんだい?
夏の日差しに負け、冬の寒風に倒れ。
乾いていく、ふやけていく、しなびていく。

春の息吹に翻弄され、秋の夕暮れにため息をつく。
崩れていく、吸いとられていく、忘れられていく。

人の温もりにさえ熱さを感じ。
浜辺のそよ風にさえ凍える。

例えるならアスファルトの上のみみず。
油の海に落ちたかもめ。

神様が与えてくださった鼓動がとまるまで、さまよい続けよう。
探し続けよう。SKINY UGLY STINKY BOY
前投稿の歌詞の意味、わかりましたか??
これを覚えるための語呂あわせです↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%91%A8%E6%9C%9F%E8%A1%A8
縦に読んでみます。

非常にリッチなカァチャンルビーせしめてフランスへ。(1列目)
ベッドに潜った彼女のスリッパ薔薇模様。(2列目)
ボールがインチキ。(13列目)
タン塩食ってゲロすんな!(14列目)
日本の朝はスブタとビスケット。(15列目)
オッサン先週徹夜でポルノ。(16列目)
ふっくらブラウス私に合ってる。(17列目)
変なネェちゃん歩いてくるよ…。(18列目)

実は元素が隠れているのだけど
詩だけ読むとナンセンスでシュール?
非常にリッチなカァチャンルビーせしめてフランスへ。
ベッドに潜った彼女のスリッパ薔薇模様。
ボールがインチキ。
タン塩食ってゲロすんな!
日本の朝はスブタとビスケット。
オッサン先週徹夜でポルノ。
ふっくらブラウス私に合ってる。
変なネェちゃん歩いてくるよ…。
都会のビルの隙間から覗く漆黒の闇。

生まれ育った田舎の星空。

地球という小さな存在から見上げるのは同じ夜空。

10余年前の星空と今の闇と。

時空を越えて変わらぬ世界がある。

そんな世界からみればちっぽけな人生だけど

過去から現在へ。現在から未来へ。

時の流れを感じる瞬間が確かにある。

音楽を浴びる
音楽を浴びる

蛍光ピンクの照明がちらつく
シダーウッドの芳しさにまどろむ

音楽を浴びる
世界は収束する

どこまでも収束してゆくエントロピー
僕達は此処から始まった
此処にはあたたかさと優しさがある

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教科書を読んでいれば、幸せになれるって思ってた。
いい子にしていれば、きっと愛してくれるって信じてた。

いつからだろう?生と死について考え始めたのは
いつからだろう?誰も見ていてはくれないって気がついたのは

誰かのために何かをすれば、とても心が満たされた。
誰かに何かをしてもらったら、罪悪感に傷つけられた。

いつからだろう?本当のことに気づき始めたのは
いつからだろう?他人が怖くてたまらなくなったのは

誰かと誰かの間でしか
自分を見つけられなくなって

ひとに認められることが、自分を認めることであり

わたしはついに一人になって
何もかも失って

そして意志の強い目をしたあなたに出会った
泣く時もあるけど、強くて、わがままで、かわいいあなた
神さまはいるのでしょうね
あなたを創ったのはきっと神さま
きっと音楽の女神さま
どうしてみんな優しいんだろう?
自分なんて消えてなくなってしまえばいいのにと思うけど、
こんな自分にもいろんな人が声をかけてくれる。
心身を壊して何もかも失った気になってたけど、
そこにも得るものはあるんだね…。
もし失ったものを取り戻せたら、
前より優しく、
人のことを考えられるようになりたいな。
もう少し頑張ってみるよ。
しがみついてみるよ。
醜態をさらしても…。
温かい声を声として僕の脳が認識することができる限りね…。多謝
振り子みたいなあなたの
様子を見ているのが辛くて
どうしたらいいのか

曇り空の下見上げて
一番雨を浴びた

「愛っていくらでしょう」
「夢って食べれるの」
彼は歌ったよね
あなたはそれを忘れている?
それとも
今身を持って感じている?
あなたがわからない

この世界は自分とそうでないものとを隔てる
名前の連続にしかすぎない

わたしはそれを知ってるから怖いの
向こう岸なんてすぐ飛び越えられるのよ?
わたしをおいて彼岸までいってしまうの?

いつでも自分と世界とはぐちゃぐちゃなのに
わたしの左脳は時々調子を悪くする
記号の連鎖
象徴の交差
概念の捕虜

つかまって
抜け出せない
絡めとられてく
あなたが完全にわからなくなるまで
泣いてカレーが食べれなかった君が愛らしかった。
やかんを火にかけたのを忘れてビックリした顔が可愛かった。
無防備な寝顔が可愛かった。
たくさんの可愛い思い出をありがとう。
どんな未来がこようとも、君がくれたプレゼントにありがとう。
君の未来に幸あらんことを。
僕の人生の宝物、嫌いになんてなれないよ。
好きな生き方を選んでいいんだよ。
優しさをお腹いっぱいありがとう。
波に映る日の光でも、クリスマスのネオンでもいいんだ。
何かキラキラ光るものの中で温かい時間を一緒に過ごせたらいいな。

神様、この暗い森を抜けて、もう一度朝日を浴びる力を僕にください。
一緒に進みたいんだ。
嫌いになんてなれないよ…。
彼女は暗い地下の精神科に居たここならお金がかからない
暗い照明の廊下のベンチ/頭から毛布かぶる女の子/
名前呼ばれてもピクリとも動かない/眼鏡をかけたインテリは
/まばたき多く斜め向いてる『こころ』のKもこんな顔してたかな?

彼女は暗くて寒いそこがとても好きだった。
クスリが切れ、頭をクスリでいっぱいにしてただひたすら車を走らせ
診察時間間に合うかな。
ボルボの前にムリな車線変更ポンコツのアクセル踏み込む。

H先生のベンツあったよまだいるんだ先生よかった先生
わたしは頭はおかしくないですけどでもクスリ飲まなきゃまだやってられないんです/
おかしくないですよね先生/人に見られるのが大嫌いですけど話はできてますよね/
普通に普通の顔シテマスヨネ?/普通デショウ?/
先生の奥さんてどんなひとかしら/もしボーダーだったら先生に恋をするのでしょうか/
でもわたし/そんなだいそれたことデキマセン/
安心して診察してください/お薬をどうか出してやって頂戴/
調子が迚ワルインです/ダから沢山沢山処方箋を書いて

自分のコトバを詩と呼ばれてよろこぶひとたちよ/
こんなの詩ナンカジャアリマセンヨ
杜甫の詩をミテゴランナサイヨ
あんなうつくしい白と黒の平仄が
碁盤の目みたいにあれが詩っていうもんだ/
でももうトホというの字も変換されないのねケータイ/
どこまできたの?そしてどこへいくのか日本人よ

「死にたいひとが毎年新入生の100人以上います」
学報でいってたよ
死にたい人への対処法が『スチューデンツ』に載ってるの/
九月は三月と同じで自殺が多いって/まあそんな世の中だ

オーバードーズのその向こう側に逝く
必ず誰もが逝くんだいつか

ジェットコースターの落ちる時みたいな
目眩するこの脳みそを捨てて いつか
医科学研究科で献体にするのと彼女は言った。
彼女は迚も犠牲的精神の強いひとだったから。

でも死んでまで大切に扱われたいあさましさって言ったら

「目をえぐりだされて障子に目あり〜とかやられたらやだな」と彼女はメアリーみたいにかわいく小首をかしげた。

彼女は漸くクスリをもらい、規定量を水無しに飲み干しました。
そして、少し安心したのか、またアクセルを踏みこんで、慌てて田舎道を戻ってゆきました。
教師はスカートの長さを注意し、放課後に風俗通い。
医者は薬を処方した後、帰って玉子酒を飲む。
母親は娘の首をしめてエアロビでリフレッシュ。

本物 は Mステに出なくなり、水面下で活動する。
Big Nameはライブハウスを出てサッカー場で歌をうたう。
薬剤師はコカインを常用し。
相撲取りは欝になって食べることを拒む。

看護婦は生命維持装置のスイッチを止め。
刀かじはインターネットでキーボードを叩く。
官僚は血税で酒を飲み。
秋葉原は風俗街になった。

ブランドは壊れる物をつくり。
クチナハはゆっくりと目覚め、朝一番の獲物を探す。
一度は歩くことをあきらめたその足でゆっくりとゆっくりと歩き出した。
動画を見た。
世界一の花火を見た。
肉食べて事故した。
母に怒られ電話で泣いた。
天使のメロディを聞いた。
ギターを聞いた。
ガス欠した。
大学の文化祭に行った。
馬の写真もらった。
鍋食べた。
魚屋に行った。
熱い歌声を聞いた。
餃子食べた。
いっぱいいっぱいお喋りした。

なんだかこの地に来て初めて経験する、キラキラな日々だった。
ここに来てからずっと独りだった私の
ダメダメな私の人生の中
側に居てくれた人の一瞬がキラキラで、大切で、
留めておきたくて写真に撮った。

車の修理待ちの間、雑誌『PRESIDENT』を買ったの。
世の中のいろんな人たちが一生懸命お仕事をして、がんばってた。

勉強するってなにかしら?
仕事するってなにかしら?
生きるってなにかしら?

なんだか少し分かったの。
それは全部、他人を信用して、信頼されて、
愛を与えて、笑顔をもらって、やってくってことだと思う。


私は他人が怖いです。
信用ができないです。
独りがいいです。
絶対信用しちゃだめだって
もう二度と信用はしてはだめだって
強く強く思っています。

でも、今まわりにいてくれる大好きな人たちのことは、
信用してみようって決意したの。
多分また裏切られることもあるけど
他人を信用して、そして、私も信用してもらって、
それで何かをやってくってことが、お仕事だと思うから。
勉強だと思うから。

生きることだと思うから。
さびついた歯車が少しずつ動きだした。
あと少しやれるだろうか…。

美しくなりたい、美しくなりたい。
澄んだ海の底にいる毒魚のように
危うく飾られた羽根が欲しい。

浅い眠りの中で死人の詩を何度も聴く。

夢とうつつの境界線はわからないまま。

今生きとしいけるものすべてが奏でる哲学よりも
確からしいものに僕には聴こえる。
そして何より心地よい…。

私の神は間違っているかもしれない。
勇気を持って信じる心さえも裏切られるかもしれない。
真実なんてない、真実なんてない。

無理に泳ぐことなんてないさ、水はあるべきところへ運んでくれる。
心地よい方へ行こう心地よい旋律に身を委ねよう…。
誰もいないシャワールームに閉じ込められた。
一糸纏わぬ姿で
高いところにシャワーをかける銀色のフック。
それに右手をかけ
力いっぱい懸垂をし
天井を左手てで殴り壊そうとする。

だんだん右手の感覚はマヒして…。

左手の拳の皮膚は破れ、
お湯の出ないそのシャワーから滴る水が身体にまとわりつき体温を奪う…。
だんだんと疲労が抜け出さなきゃという焦りを上回り、
濡れた身体でうずくまりながら、
浅い眠りに誘われる。


そんなところで目が覚めた。

隣には君がいた。

そっと手を添えて体温を確かめる…。

大丈夫、現実は僕の脳の中よりもだいぶマシだ…。
隣の芝は青いもの。
私もそんなに捨てたものではないよね?

人生なんて死ぬまでわからないしもう戻れないのよ。
飽きられた玩具。
CDに駆逐されたレコード。
かつてミュージシャンを夢みた父さんのフォークギター。
小さくなって履けなくなった靴。
別れた彼女にもらったリング。
プールで無くしたペンダントヘッド…。
みんな昔は友達だった…。
無くてはならない存在だった…。

二人の仲は無情な時代の刃に切り裂かれ…。
今では白い箱の片隅に圧縮されて保存されている…。

僕らはなんとか生きているよ。
でもあいつらはどこでどうしているんだろう…?
あるものは誰かの手の中に…。あるものは海を渡って異国の街へ…。
あるものは熱い炎に焼かれ、その形を失った…。君の居場所を知る術はない…。

いつか君も僕もアトムになって、一つの分子になれたらいいね…。

生まれてきちゃったんだからできることやってみよう。
僕の家族だからできるだけ大事にしよう。
同じクラスの仲間だから仲良くしよう。
偶然担任になった先生だからうまくやっていこう。
本当に好きになった人だからできるだけつくしてみよう。
自分で選んだ進路だから楽しく学ぼう。
縁があって雇ってくれた職場だからやれるだけ頑張ってみよう。
一緒に働く同僚だから仲良くしよう。
僕が育った故郷だから大切にしよう。
思いきって決めた相手だから助け合い、甘えっこしよう。
天からの授かり物だから幸せにする努力をしよう。
娘が選んだ相手だから信じてみよう。
自分が決めたお医者さんだから最後まで信じよう。
疑いだしたらきりがない、不安要素は絶えることない、意味を考えても答えなんてでない…。ときどき何もかもどうでも良くなっちゃうけど、そんなとき僕はこの詩をうたうことにするよ…。そしてエイヤッってほっぺたを叩いて明日もできることをやってみるよ。 せっかくもらった人生だから死ぬまで楽しくやろう。道を同じくする仲間だから仲良くしよう。この先に交差点があるね?左に曲がってみようか?どうせなら一緒に行こうよ!